目次
「バージョンを書き出す」を使うことによってAperture内で管理/調整されたバージョンを書き出すことができます。
| 1.書き出したいバージョンをブラウザ等で選択します。 | |
| 2.メニューバーから「ファイル」>「書き出す」>「バージョン...」を選択するか、「Command + Shift + E」キーを押します | ![]() |
| 3.ダイアログが表示されるので目的の設定をし「バージョンを書き出す」ボタンをおして書き出します。 | ![]() |
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書き出しのプリセット |
「イメージ書き出しプリセット」参照 |
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サブフォルダのフォーマット |
保存先に更にフォルダを作り書き出したイメージを入れる際にフォルダ名に「フォルダ名プリセット」の内容をポップアップメニューから選択し利用する事ができます。また「編集...」を選ぶ事によって「フォルダの命名規則」ウィンドウを表示してプリセットを作成/編集することができます。 |
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サブフォルダのカスタム名 |
選んだ「フォルダ名プリセット」の要素にカスタムがある場合に、そのカスタムに適用する名前を設定します。 |
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名前のフォーマット |
書き出すバージョンのファイル名に「名前のフォーマットのプリセット」をポップアップメニューから選択してフォーマット化された名前を付けることができます。 |
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カスタム名 |
「名前のフォーマットのプリセット」にカスタムがある場合に、そのカスタムに適用する名前を設定します。 |
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ファイル名の例 |
「名前のフォーマット」「カスタム名」で設定される名前の例を表示します。 |
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終了時に警告を表示 |
書き出しの終了時にダイアログを表示します。
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