目次

Aperture ライブラリ

「Aperture ライブラリ」は読み込みの際の保存方法について設定をします。

保存先

読み込みイメージを既存のプロジェクトに入れるか、新しくプロジェクトを作成するかをポップアップメニューで選択します。

プロジェクト名

保存先の設定で「新規プロジェクト」を選択した場合のプロジェクトの名前を入力します。

プロジェクトを自動的に分割

「環境設定」>「読み込み」の「プロジェクトを自動分割する間隔」で設定された時間隔でプロジェクトを分割してイメージを読み込みます。

ファイルの保存場所

読み込むイメージの保存場所を設定します。通常は「Aperture ライブラリ」にします。

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Aperture ライブラリ

既に設定されているApertureライブラリに読み込みます。

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現在場所

取り込むイメージの保存されている場所をそのまま参照します。読み込んだものは参照イメージになります。

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ピクチャ

ユーザー下の「ピクチャ」フォルダに保存をします。この場合さらに設定項目が表示されます。

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ファイルの移動/ファイルのコピー

読み込むイメージのファイルを元の場所から移動するか、そのまま残してコピーして「ピクチャ」フォルダに読み込むかを設定します。

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サブフォルダ

「ピクチャ」フォルダの中に更にサブフォルダで階層を作成しそこに読み込みます。サブフォルダ名の指定は「フォルダ名プリセット」を使用します。

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選択

任意の場所を指定できます。