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バックアップ先

イメージを読み込みの際に同時に別の場所にコピーを保存します。これを利用して別のメディア等にコピーを作成する事でマスターファイルのバックアップにできます。

バックアップ先

読み込むファイルのコピーを保存する先を選択します。「書類」(場合によっては「Documents」)で「ルートボリューム/ユーザ/ユーザ名/書類/」にコピーします。

サブフォルダ

バックアップ先に更にフォルダを作り書き出したイメージを入れる際にフォルダ名に「フォルダ名プリセット」をポップアップメニューから選択し利用する事ができます。また「編集...」を選ぶ事によって「フォルダの命名規則」ウィンドウを表示してプリセットを作成/編集することができます。

ポイントとして、バックアップの作成処理を読み込み時にしないようにするには、「バックアップ先」のポップアップメニューから「なし」を選びます。