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管理されたイメージ/ライブラリ

Apertureのマニュアルやテキストをみると「管理されたライブラリ」「管理されたイメージ」という言葉を見受けます。

この「管理された~」という言葉をつかうものは基本的に、「Apertureライブラリ」でマスターイメージ(マスターファイル)を「管理されている」イメージのことを表し、それらだけで構成されているライブラリを「管理されたライブラリ」と呼びます。

ただし「管理されたライブラリ」というのは仕組み上、不明瞭な要素(基本的にライブラリ内に「管理されたイメージ」「参照イメージ」が混在できるため曖昧)があるため、説明のために形式的に使われていると思われます。

管理されたイメージの概要

対称となるものとして「参照イメージ」があります。