目次

ボールトからの復元

ボールトで記録したデータから復元をします。

「ライブラリを復元...」を選択

以下の項目から選択することができます。目的のボールトを選択した状態で

1.「ボールトの「アクション」ポップアップメニュー」から「ライブラリを復元」を選択
2.目的のボールトの項目上で右クリックをして「ライブラリを復元...」を選択
3.メニューバーの「ファイル」>「ボールト」>「ライブラリを復元...」を選択

ライブラリの復元

作成しているボールトからライブラリの復元をします。いずれかの方法で「ライブラリを復元...」を選ぶと、「ライブラリの復元」ダイアログが表示されます。

1.「復元のボールト」ポップアップメニューから目的のボールトデータを選びます。
2.もし、ボールトのデータを作成した時から移動した場合や、「ボールトを取り除く」で「取り除く」を選んだだけで実データを削除していない場合は、「復元元のボールトを選択...」を選び表示されるファイルブラウザから目的のボールトデータを選びます。
3.「復元」ボタンを押すと復元の内容が表示されたアラートが現れ、再度「復元」ボタンを押すと復元が始まります。

復元時は現在の開いているApertureライブラリの内容が「元名前_old.aplibrary」と改名されますがデータとしてはのこり、ライブラリを切り替えることで戻ることができます。逆にいえばデータ量が増えるのでその分、加味しないといけません。